AKIRA NEW ADR 最新情報をお届け
2017年02月24日
自分に合わせたパターを使うと
「自信を持ってパッティングが出来る」
「ストロークがスムーズになる」
「タッチも方向性も良くなった」
コースで5打損してませんか?
イーデルパターフィッティング受ければわかる
ご予約お待ちしております
アキラファンのお客様
「ADR」が
3年ぶりのモデルチェンジ
もしかしたら全国の工房で一番早いブログでの紹介?
負けたくないから・・・
只今通勤電車の中での更新
んではいきますよ、写真バシバシ載せて
全て旧ADRと比較してます
ドライバー顔

クラウンはマッドブラック
ソールデザイン

今回はトゥ・ヒールのウェイトじゃなく後部に1箇所
フェース面

今までで一番のシャロー
FW顔

旧モデルと比較すると超デカイです
ソールデザイン

FWもトゥ・ヒールのウェイトじゃなく後部に1箇所
フェース面

とにかくデカイ
UT顔

またまた大きく
ソールデザイン

これもウェイトは後部に
フェース面

またまたデカイ
※UTは18度が追加になりホーゼル内径がウッドからハイブリット対応に
アイアン顔
撮り忘れ
バックフェース

大きさ的には一緒かと
フェース

※アイアンは旧モデル5番で22度が新は24度に
次に昨日食べたタタキの馬刺し?馬刺しタタキ?

ネットで買ったやつですがウマかった
ってコラー!
以上、見た目を紹介してきましたがここからが大事
まずフェース素材
ロシアの『VSMPO AVISMA社』が開発されたチタンでボーイング社や、エアバス社が航空機製造には欠かせない世界最大手のチタン生産会社のチタンを採用
航空機以外でも装甲車などに使用されています
次にフェース構造
旧モデル「Lカップ」から『エアーズロック フェイス構造』と名付け、今までの一般的なフェイス構造とは違う加工を施し、トランプリン効果を“はっきり”発揮させられる構造だそうです
まだ「ARF構造」←(これは勝手に小澤が付けた)の写真はお見せできないですが私も「へ〜」って納得しました
他ではまだやってないって・・・
因みに昨日の新ADR紹介にはアキラのN氏が来店され上記情報以外にも開発中のお話も聞く事ができました
アキラの物作りに対する熱意、どうすれば飛ぶ様に作れるか、各モデルの試行錯誤した話等・・・
フェースを薄く作れば簡単ですし簡単に飛びますよ
各メーカー飛距離争いとなった今
真面目にやっているメーカーだけが業界に残っていくと確信してます
も の づ く り ・ ・ ・
「自信を持ってパッティングが出来る」
「ストロークがスムーズになる」
「タッチも方向性も良くなった」
コースで5打損してませんか?
イーデルパターフィッティング受ければわかる
ご予約お待ちしております
アキラファンのお客様
「ADR」が
3年ぶりのモデルチェンジ
もしかしたら全国の工房で一番早いブログでの紹介?
負けたくないから・・・
只今通勤電車の中での更新
んではいきますよ、写真バシバシ載せて
全て旧ADRと比較してます
ドライバー顔

クラウンはマッドブラック
ソールデザイン

今回はトゥ・ヒールのウェイトじゃなく後部に1箇所
フェース面

今までで一番のシャロー
FW顔

旧モデルと比較すると超デカイです
ソールデザイン

FWもトゥ・ヒールのウェイトじゃなく後部に1箇所
フェース面

とにかくデカイ
UT顔

またまた大きく
ソールデザイン

これもウェイトは後部に
フェース面

またまたデカイ
※UTは18度が追加になりホーゼル内径がウッドからハイブリット対応に
アイアン顔
バックフェース

大きさ的には一緒かと
フェース

※アイアンは旧モデル5番で22度が新は24度に
次に昨日食べたタタキの馬刺し?馬刺しタタキ?

ネットで買ったやつですがウマかった
ってコラー!
以上、見た目を紹介してきましたがここからが大事
まずフェース素材
ロシアの『VSMPO AVISMA社』が開発されたチタンでボーイング社や、エアバス社が航空機製造には欠かせない世界最大手のチタン生産会社のチタンを採用
航空機以外でも装甲車などに使用されています
次にフェース構造
旧モデル「Lカップ」から『エアーズロック フェイス構造』と名付け、今までの一般的なフェイス構造とは違う加工を施し、トランプリン効果を“はっきり”発揮させられる構造だそうです
まだ「ARF構造」←(これは勝手に小澤が付けた)の写真はお見せできないですが私も「へ〜」って納得しました
他ではまだやってないって・・・
因みに昨日の新ADR紹介にはアキラのN氏が来店され上記情報以外にも開発中のお話も聞く事ができました
アキラの物作りに対する熱意、どうすれば飛ぶ様に作れるか、各モデルの試行錯誤した話等・・・
フェースを薄く作れば簡単ですし簡単に飛びますよ
各メーカー飛距離争いとなった今
真面目にやっているメーカーだけが業界に残っていくと確信してます
も の づ く り ・ ・ ・
Posted by ラボ&サイエンス at 10:46│Comments(0)
│AKIRA